「星と森と絵本の家」で癒された後に起こった悲劇。

(リボンちゃんは最後の方に登場します♪)

うちの近くには国立天文台があり、その中に「星と森と絵本の家」という憩いの場があるのですが、そこではワークショップもやっていて、スタッフさんの助けを借りながら、息子は大好きなカタツムリを作っていました。

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ワークショップの値段は、子供たちがおこづかいの中から払えるように設定してあるんですって♪(このカタツムリ工作は材料費も入れて100円だったかな?)

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その場で接着部分を乾かして色を塗り、かわいいカタツムリが完成しました!

見ているだけで癒されるカタツム・・・

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あ”-!

リボンちゃん!

あなた、ドアかじりましたね?

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早速大家さんに報告すると、ペット可だし気にしなくていいけど、出ていくときにドア交換が1枚あたり1万5千円かかるとのこと。

「気にしなくていい」だなんて、優しい大家さんで良かったわ。

それと、1万5千円は私には大きいけど、ドア1枚で済んで良かったと思わなきゃね。

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えっ?なんで?

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次回へ続く。

 

コメント

  1. みお より:

    カタツムリ
    かわいい~(о´∀`о)
    それにしても
    リボンお嬢様ったら(^^;
    出るときに
    ということは
    そうだ!!
    出なければいいんだ!(違)
    うちも女の子の方が
    あちこち噛みます
    長毛ハム男子はわりとおっとり?( -_・)?

  2. Chiaki より:

    カタツムリを褒めてくださってありがとうございます♪
    そんなにカタツムリに興味がなかった私ですが、息子の作品を見ていると、だんだん好きになってきました(笑)
    飼育書でもハムは男の子のほうが性格が穏やかだと書いてあったのですが、やっぱりそうなんですね(笑)
    女の子のハムは、巣作りする習性があるから、あちこちガジガジして探検するのかしら?
    ガジガジっ子のリボンなのですが、飼い主のことは絶対に噛まないんです。
    「飼い主が好きだから」と言うより、おやつをもらえなくなると学習しているからかもしれません(笑)